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ロバート・チェンバースの「開発は誰のために」じゃなかった。


ちょっと前に、JICA事務所の企画調整員に紹介してもらった本だけれど、
ロバート・チェンバースの「開発は誰のために」という本だと書いたけれど、
ネットで調べてみたら、ロバート・チェンバースが書いたのが「第三世界の農村開発」、
「開発は誰のために」という本を書いたのはマイケル・M・チェルネアという人のよう。
電子書籍で探して見たけれど、私の使っているアプリとかでは出てこなかった。

ので、また日本に帰ってから、ちゃんとした本を探そうと。


しょうがないから代わりに、ジョージ・オーウェルの「1984年」、「動物農場」と
「今こそアーレントを読み直す」「逆パノプティコン社会」とかを買った。
少しずつ読んでいるけれど、面白い。

JICA事務所に、「1984年」を題材にしたらしいって言う村上春樹の「1Q84」もあるから、
頑張ってこっちも読みたい。

読んだ後はちゃんと、考えなきゃね。


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