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ムッシュー・ジェレミー


病院に行った話を書き連ねている間に、
研修所のことで報告しておきたいことが溜まったはずだったのに、
いざ書こうとパソコンの前に座ると、そのほとんどを忘れてしまってることに気付く…

月曜日のことは微塵も覚えてない。
火曜日のことは注射をうったことだけ覚えてる。


あ、火曜日のこと、もうちょっとだけ思い出した☆
班のメンバーの誕生日会3人分&退院祝い一人分をやった。
そのために夕方からケーキを焼いたりして、けっこう楽しかった♪

そういえば今日の朝、ご飯食べながらそのことを話してるときに気付いたんだけど、
私、班の飲み会の時のお金を踏み倒してる…
「あのとき4000円払ったでしょ??」
っていわれてテキトーに肯いておいたけれど、ごめんなさい、払ってません。
このまま黙っておこうと思います。




てことで今日は、私のフランス語の先生、ムッシュー・ジェレミーを紹介します♪

ジェレミーはコンゴ出身、家族のこととかを聞いたらおおよその場合はぐらかすので、そこら辺のことはよく分かりません。

「コンゴは植民地だったとき、きれいなフランス語が話せる人が仕事もらえたし信用された。いまでもその習慣が残ってるから、発音はとっても大切よ!変なフランス語喋ってたらみんなにバカにされるよ。」

といって何度も何度も、大いに時間を掛けて細かく発音を直すジェレミー。
本当にこだわるし、あんまり間違えすぎて怒らせると怖いです。。。
ジェレミーの言うことは分かるから、私だってきれいな発音がしたいけれど…如何せん「eu」の音とか、全く聞こえない。。。他の音と区別が出来ない。。。

先輩隊員のジェレミーに対する「テキトーだけどいい人、難しい人」という評価に最近、納得し始めてます。


Je deteste le devoir…

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リハビリは自分との戦い。


行ってみるまでは知らなかったけれど、相澤病院ってのは今回の冬季オリンピックで大活躍した(!!)小平奈緒選手たちが所属する。本当に大きな病院だ。


病院で、リハビリ風景も少し見学してきた。
ちなみに理学療法と作業療法と言語療法の三つがあり、それぞれ歩く訓練、ものを掴んだりする訓練、しゃべる訓練と言うことになってるそう。

私が行ったタイミングでは、既に歩くことが出来るまでに回復し(若干足を引きずっている)、右手も少しだけは動くようになっていた。倒れて入院した直後には本当に全く動かなかったらしく、
「もう二度と動かなくなるかもしれない」
という恐怖とか絶望感に押しつぶされそうだったらしい。何しろ半身麻痺になった人の2~3割がうつ病を患うといわれているほど。そして、機能まで思い通りに動いていたものが動かないと言う気持ち悪さ。自分のモーションに不自然さを感じることが耐え難いのだと話してくれた。
これらは本当に、想像するだけでは理解できるはずがない。それに、21歳で脳出血なんて、心配する人はいないのでは?ってぐらいのもので、ショックもそれだけ大きいと思う。彼の場合は家族や大学とも離れた場所にいて、友人に会えないと言うことも大きなストレスになっている模様。
だけど1ヶ月でここまで回復したし、このまま順調に、完全に治して欲しいと思う。




一日の積極的なリハビリは全部で3時間。20分を9コマ設けてある。
リハビリ室に行って見ると、イメージとかけ離れててジムみたいだった。歩くトレーニングなんかは廊下とかでやるんだって。
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つぎの写真に写っているようなのは、だいぶ回復した人がやるトレーニングだと聞いた。色んなものを掴んで移動させると言うもの。段々と掴む対象が小さくなったりして難易度が上がり、それにつれて益々全身に力が入り、体全体を使って作業しようとしているのが分かった。自由に動く左手が何度も何度も出そうになって。みているのがものすごくつらかった。ただずっと見ているだけだった。掴むのも離すのも、本当に力いっぱい念じた結果、イメージしたうちのほんの数%も動かない。

終わったときに、「親指をもっと使うこと、ひじを伸ばしたり曲げたりすること」ってアドバイスを受けていた。

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ちなみに右手には電極がついてて、電流を流して手を動かすのをサポートしてる。そうやって無理やりでも動かさなきゃ、本当に右手は一生動かなくなってしまうから…。



昨日はじめて、不自由あるいは傷害(disable)の意味を知った気がする。
そして一方、私の翼はこんなにもはばたける。本当に、自由だ。


あの苦しみに比べれば、私のマッド・サナトリウムでの生活も、ここで抱えている悩みとかも本当に小さなものだ。それでも、たまに耐えられなくなりそうだけど(笑)

さーて明日からも頑張らなきゃ♪

とある脳卒中と半身麻痺の事例。



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長野県松本市にある、相澤病院。リハビリテーションやドクターヘリの分野で日本のトップクラスを争う程の病院と聞く。

その相澤病院に、いとこが一人、入院している。今日、様子を見に行ってきた。
3月末に脳内出血で倒れて半身麻痺になり、動かなくなった右半身を再び動くようにするために相澤病院に転院して4週間。現在では歩くことが出来るほどにまで回復し、もう少しかけて走ることや手を握ったり離したりといった機能も回復させたいと頑張っているところだ。

詳しく書いておくと、彼はその日、大学の飲み会の2次会で友人たちとカラオケにいた。カラオケに行く前はかなり飲んでいたが、カラオケでは飲んでなかったらしい。で、そのカラオケの中で突然倒れて体が動かなくなった時には自身も友人たちも酒のせいと思い、すぐに病院に運ぶことはなくその場で安静にしていたそうだ。
夜中の3時ごろになって回復しないのをみてさすがに様子がおかしいと思ったために救急車で運ばれたが、救命士や病院の医師も最初はアルコール中毒だと思った。が、朝になっても回復しないために検査をしたところ、脳内出血が判明した。

倒れてから脳内出血と判明するまでにかなりの時間が掛かってしまったことは、右半身に麻痺が出来た原因になっただろう。それは、アルコールと言う見えやすいものに根拠を求めたことが大きいと思う。
しかし一方でちゃんと病院に送られたこと、そして倒れてからは安静にしておいたことが、回復する半身麻痺という結果で収めてくれたのかもしれない。
一緒にいたという友人たちに感謝したい。後期を待たずに大学に戻れそうだという。最近は救急車を無暗に利用することに対する風当たりが強いが、誰かが倒れたら遠慮も躊躇もせずに呼ぶべきだと思う。そして、回復体位などを保って様子を見ておくこと。時間など、状況の記録及び記憶。これだけでも大きく変わる。


だからもし、これを読んだ人が、目の前で誰かが突然倒れる!!という事態に直面した際には是非実行して欲しい。

・助けを求める!!
・安静に保って観察を続ける!!


それだけで助かる人もいるのだから。





おさらいしておこう、すぐに手当てが必要な病気(?)の、症状と対処法を簡単に。

☆心臓発作…胸の痛み、チアノーゼ、あえいだり呼吸困難(ただし苦しいのは「呼吸ができない」からではない)
      直ちに119番、楽な姿勢にしてやる。
☆脳卒中 …突然の意識障害および運動障害。
      直ちに119番、安静にする。回復体位。
☆呼吸困難…補助呼吸など、困難な呼吸とチアノーゼ。
      直ちに119番、椅子にもたれかからせるなど楽な姿勢。

理想の女性。


今日は訓練所に橋爪大三郎先生が来られて、
「世界の宗教と日本(人)」
というタイトルで講義をつけてくださった。


なんかすでに、ここまでで今までの先生方との扱いと言うか、敬意の示し方が違うけど。
「はじめての構造主義」という本を読んだことがある。それが本当に面白く分かりやすくしゃべるようにかいてあって、この人のほかの本も読んでみたい!!と思ってたところに思いがけず本人から直接話が聞ける機会がやってきた!!
この2ヶ月の研修で、一番JICAに感謝するかもしれない。



三時間連続で話を聞いて、終わったら応接室に直行してさらに1時間半話を聞いて、ノートも取りまくって、あとはこれをのんびりと消化して考えておきたいところだけど、その余裕が全くないのがこの研修(笑)。

今日の結論は先生が最初におっしゃったように
「考え方の違いを理解することが大事」
ってことなんだろうけれど、世界中のいろんな人の考え方を理解するために宗教を勉強するのは確かに重要かつ手っ取り早いのかもしれない。
だけど、それで終わってしまうのはもったいない!!世界の宗教ってこんなにユニークな歴史があって変わった考え方をしてて、こんなに個性的なのか!って、笑い出してしまいそうなぐらいに。ちなみに今日扱ったのはユダヤ、キリスト、イスラム、仏、儒教と新道。それから応接室でバラモン教の話をしてくれた。

後半に行けば行くほどさらっとしか触れないんだけれど(世界ではマイナー宗教だからしょうがないよね)、そっちに行けば行くほど個性が強くなった気がする。儒教なんか救いを求めて起こってないし、仏教はむしろ(一神教の)神を否定するような側面があると感じた。輪廻転生と最後の審判とか、本当にどっちも人間が作り出したものなのか?!ってぐらいに全く逆の考え方。でも、日本の仏教は印度の仏教とは全く違ってるらしい…「私は仏教徒です」なんて、うかつにいえないね。
印度のバラモン教(カースト)は面白いシステムだと思った。奴隷を作らずに共存をする道としてカーストを作って。職業は決めてあって、お互いに依存して生きてるから独占もなく、戦争をやるわけにも行かないと。だれが考え出したんだ、こんな頭のいいシステム!自由は無くなるかもしれないけど、戦争も無くなるよ??戦争と自由ってコインの裏表なのかもしれんね。



今日の講義は外国に行くための備えだから、最低
「世の中いろんな考え方がある」
ってことだけ分かればいいはずなんだけれど、それじゃあ全く面白くない。
宗教は一体何処から来たのか??これは永遠の謎とか男のロマンといっていい類のテーマだと思うんだけれど(笑)、
そのヒントになりそうな話を色々としてくれた。宗教は原始宗教と普通宗教があって、普通宗教ってのは社会が壊れたときにそれを立て直すために出てくるらしい。仏教やユダヤ教ら、儒教もこのタイプだと思う。で、こわれた社会を立て直すために必要になったという考え方。
ただし現代は世界がつながりまくって、宗教同士の共存が大きなテーマになってる。で、やってることが詳しく聞いて見たら普通の株式会社みたいで、M&Aとかやってるよ!!って感じの。日本では本当に考えられない感覚。しかも日本だから笑って面白がってられるんだろうね。他人事なんだもん。




なんか話が尽きなくって、いつまでも書けてしまいそうだからこれぐらいにして、
「理想の女性」の話をしようか。

フランス語で「理想の女性」を語るって作文をクラスでやったんだけど、それをなぜかここで公開しようと思う。自分の復習も兼ねて。
大学の時にはドイツ語でかいたけれど、あの時と比べて時間的にも語学能力的にも限られてるから言い出来ではないけれど、大体伝わってる(笑)。

てことで、
解読できるものならやってみて♪ちなみに、もしフランス語の間違い等を見つけた方はお知らせくださいな☆
(accent graveなどは全部省略。パソコン上の都合により。)


Mon fille ideal

La fille de mes reves. Je ne desire pas beaucoup de son apponrence. A minimam, je veux que elle est japonaise, propre, elle a le cheveux noirs et la bonne odeur.
La fille de mes reves ne palre pas tres beaucoup. Elle est douce.
Elle aime la musique et nous peux nous amuser le soir avec le JAZZ ou Tango. Et puis elle metamorphose a la femme passionnee. Ensuite vous dansons tout la nuit.
Elle a l'energie et la tendresse de me sevrer et me apaiser.


Netlogというコミュニティサイト


私が参加しているコミュニティサイトで、

Netlog

というものがありますが、


これが全く使い方が分かりません。



分からない理由は二つ、

・フランス語だから。

・そのフランス語を解読してみようと思わないから、あるいは思っても行動に移さないから。



このままではもったいないので、と思ってこれから少しづつ、解読していこうと思います。
フランス語の勉強に差し支えない程度に。



ではでは。


「Centres d'intérêt」
おそらく、というか直訳すると「興味の中心」なので、特に興味あるところをチェックすればいいんだと思います。
てことで、Mports, Musique, Films, Amis, Voyages にチェックを入れました。

「Affiche tes centres d'intérêt sur ton profil」
はい、プロフィールに興味の中心を掲示します。

「De quelle couleur sont tes yeux?」
瞳の色も、世の中色々あるもので。茶色(marron)ということにしておきました。

「De quelle couleur sont tes cheveux?」
髪の色もビミョーなところだけど、黒(Noirs)ってことにします。

「Quelle taille fais-tu?」
身長はこの台詞で聞きましょう。ちなみに、166cm。

「Combien peses-tu?」
女性に投げかけると災いをもたらす危険の高い台詞です。ちなみに、63kg。

「Dans quoi habites-tu?」
選択肢がたくさんあって困りません。En internat(寮)、今のところ。

「Avec qui habites-tu?」
Avec des amisが一番当てはまる気がします。若干しっくり来ないけど。

「As-tu des enfants?」
願わくば、Oui!と答えたいところです。残念ながら、Non.

「Ton style vestimentaire ?」
これについてはこだわりがあって選んでるわけではないので、明日にでも人に聞いてみようかと思います。
ちなみに意味は、「あなたの服のスタイルは??」選択肢はクラシックからボヘミアン、パンク、スポーツ、50年代から80年代までとそのほか諸々と、よりどりみどり。
そのほか服に関しては「marque(マーク)」と「comme ce moment(今の感じ)」を聞かれてます。困ります。



質問がまだまだたくさんあるので、
続きはまた今度。

Bon Anniversaire!!


最近、その日にあったことを振り返る間もなく毎日が過ぎていって大変。

相変わらず、やらなきゃいけないことややりたいことばかりが山積みで、
でもフランス語の壁に阻まれてる。前に日記を書いたのがもう15日、2日間はなんにも書けなかった!

フランス語は、土曜日に上のレベルのクラスの人たちと一緒にクラスをやって、ものすごく凹まされた。「自分たちはなんて出来ないんだろう」って、6人でご飯食べながら話して、もっと勉強しようってことになった。「刺激を与えるためにやった」とかいわれたけど、ポジティブに受け止めれば私たちはもっとしゃべれるようになるってことかも。
とにかく、クラス一丸となって一喜一憂(笑)。





ボランティアスピリット意見交換会という講座で、

「お金で買えないものはない」

といったのがまずかった。というか、こんなに面倒くさいことになるとは露も思わなかった。
たかがそれだけのことにムキになって、反論してくるのがいたのは本当に面倒だった。まぁ私の言葉足らずもあるけど。資本主義社会では「等価交換」が原則だから、全ての財やサービスには値段がある。あとは応用、それだけのことで、それにこの考え方だって一つの見方でしかないってことはわきまえてるつもり。でも、かなり信じてるけど。

で、なにが面倒って、反論するのに

「例えば愛も、本当にお金で買えるの?」

といってくるヤツ。正直、話がややこしくなる。
これを言い出したら、まずは愛とは何か?を定義しなくちゃいけない。
100人いたら100通りの定義があるようなものを。果たして愛は、財なのかサービスなのか?せめてそれぐらい定義してから吹っかけて欲しい。
(ちなみに、私の考えでは愛は存在しないもの。)

で、挙句の果てに「風邪を引いた○○くんのために水を買ってきた。だれにでも出来ることじゃないよね?!あの行為の原動力は?」なんて言われた日には、つまりあれは愛ではないの??と言いたいんだろうけれど、そこまで言ったら
「愛=信用創造」
ぐらいの定義が出来そう。
てゆうか、そんなに愛が好きならキリスト教に入ればいいのに。

私としては、「若さ」の話とかの方がしたかったけれど。
みんな、なんでそんなに愛とかいうとムキになるんだろうね??





不思議に思ってたら、お昼におしゃべりしてた友達が

「みんな愛を探してるんだよ。」

って言ってくれた。この一言に救われた。
そっか。みんな、世の中の理不尽さを全て包み込んで許してくれるような何かがあるって信じたくて、それを必死に探してるんだね。あるはずって希望を捨てたくないから、あんなに必死なんだね。
なんか、愛に関してはそっとしておいてあげようと思うようになった。





訓練所のなかで一番仲いい人は稲作栽培が専門。席が隣で語学クラスも班も一緒で、なんかいっつも一緒にいる。行く先も同じ、ブルキナ。ものすごく居心地いい人で、すごく嬉しい。

その人と、今日はまた特にいっぱいしゃべった気がする。
お金の話もしたし(半ば愚痴で)、協力隊に応募した動機だとか、いままでどんなことしてたとか、ネリカのこととかもいっぱい話してくれた。

大好きだけど2冊ぐらいしか読んだことのないヴァンダナ・シヴァ氏の本を全部読んでるらしくて、本当に研究熱心な人だと分かった。
自分では「考えるのが苦手」とか言ってるけど、ものすごく考えてるし、頭いいって思った。

ネリカって、アフリカ種の強さとアジア種の収穫量をいいトコ取りしたコメのことで、最近、日本政府とかもアフリカに広めようと必死になってる。
だけど、テレビを見たりシヴァ氏の本をよんだりすると、これが疑問だらけ。そもそもの無理矢理な組み合わせをしてる気がするんだけど、とりあえず収穫量を上げようって根性が資本主義的。その三歩手前までしか見てない短期視点とか、飢餓についてのそのほかのファクターを見てないところが破滅的。直感的にそう思ってた。


そしたら、その人も同じように考えてるみたいで、アジアの「緑の革命」と同じ轍を踏みそう、って言ってた。緑の革命のこととかシヴァ氏の本で呼んでたけど忘れてた。でも確かに、そうかもしれないって思う。同じような考えってことが分かって、嬉しかった。


だけど
「シヴァが好きなんて、『お金で買えないものはない』って言ってる人が言うのは変」
って言われちゃった。
そうかもしれない。自分では気付かなかった。
だけど資本主義が現在の世の中の構造だと冷静に受け止めてるし、それを壊したいと思ってるからシヴァも好き。

もう読んだ本の内容をあんまり覚えてないけど、シヴァ氏も冷静に資本主義を観察してるから、的確にその批判が出来るんじゃないかな。多分。だからなんとなく、自分の中では矛盾してないと考えてるんじゃないかな。…いや、分かんないけど。また明日、そう話してみようかな。






Bon Anniversaire!!

今日はクラスメートが誕生日だったから、サプライズでお祝い♪
本当に大好きなクラスメートたち、いつも愚痴っててごめん。
今、一番なんでも話せる仲間。
みんなで誕生日を祝えて本当に幸せ☆



また明日から、フランス語を一緒に頑張ろうね!!

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